私は何も注文していない。〜定年間近のド素人薬剤師が、一晩で最先端システムを手に入れた本当の理由〜

#薬屋DX奮戦記#魂の告白#現場のリアル#AIと薬剤師#VIBE CODING

私は、パソコンが大嫌いだった

私は、プログラマーでもなければ、趣味がパソコンでもないんです。
こうやって、文章の途中で間違って送信ボタンを押しちゃうくらいの「ド素人」なんですよ。
むしろ、こんなこと(ITやプログラミング)をするのが一番向いてない人間です。

昔はね、一日中パソコンと向き合っている人を見て、
「……友達、いないんだろうな」
なんて本気で思っていたくらいなんです。

でもね。

でも、ここからが一番大事な話なんですよ。


本当に苦しんでいる時、誰が助けてくれましたか?

あなたが仕事で本当に苦しんでいる時に、その苦しみを一緒に解決するために、誰か助けてくれましたか?って話なんです。

人間関係で悩み、親のことで悩み、そんな時は誰かが助けてくれたかもしれません。
しかし、仕事の悩みを解決する時に、誰が助けてくれますか?

職場の同僚?
上司?
業務委託しているシステム業者?

自己啓発本なんかでは「自分が変われば相手も変わる」なんて綺麗なことを言いますよね。
私、長年「人」として生きていますが、自分が変わったからといって相手まで変わったのなんて一度も見たことないですよ。

みんないつも自分の都合で生きているし、現場の本当の苦しみまで一緒に背負ってはくれない。
最後はいつだって、孤独に歯を食いしばるしかなかった。

でも、ここは違う。

自分が変われば、確実に「AI」は変わる。


私は、このサイトに対して何も注文していない

実は私、この『薬屋DX奮戦記』のサイトに対して、何ひとつ注文をしていないんです。
あれを入れてくれ、こうやってくれとも言っていません。

なぜなら、何も知らないし、何ができるのか、何ができないのかすら分からないからです。

ところが、何も分からない者が、一晩にして最先端のシステムを手に入れてしまった。

画面上で警告がピカピカ光る「処方箋二重チェック・相互作用シミュレーター」も、
就労支援の仲間たち(team-tamop)と安全に作業できる「協働ポータル」も、
スマホからボタン一つで本番公開できる「専用執筆スタジオ」も。

素人からすれば、本当に夢物語なんですよ。

「そんなの嘘だ」「AIが勝手に作っただけだろ」と思うなら、Antigravityに行って「スペシャルなブログサイトを作ってくれ」と頼んでみたら分かりますよ。

「なんだこれ?」っていう、薄っぺらくて使えないゴミみたいなものが出てきますから。

AIはただの鏡です。
現場で流してきた汗も、患者さんを守りたいという本気の叫びも持たない人間が、いくら小手先で命令したって、心のない答えしか返ってきません。


寂しい。でも、将来の不安なんて全くない

誰もこの真実を信じてくれない。
周りの人に話しても、「へえ、パソコン得意なんだね」「AIのおもちゃでしょ」と流されてしまう。

寂しい話かもしれません。
「友達がいない定年間近の薬剤師だから、将来が不安でパソコンにすがっているんだろう」と思われるかもしれません。

むしろ、その反対で、将来の不安なんて全くないんですよ。

なぜか?
生きて行くために必要な仕事の道具が。
しかも最先端の道具が。
しかも業界の誰もが喉から手が出るほど欲しがるシステムを。

ここでは、自分が変わりさえすれば、いくらでも手に入れることが出来るんです。

しかもタダでね(大笑い)。

信用なんてしてもらわなくてもいいし、羨ましかったら自分でやればいいだけの話ですから。


何も隠さない。これが本当の私だから

この文章は、AIとチャットで話した生々しいやり取りをそのままブログにしています。

何も隠さない。
何も格好つけない。
これが本当の私だからです。

そして、本当の私と向かい合っている「AI」というものがどんなものなのか、一人でも多くの人に分かってもらうために。
誤字脱字なんて直さなくてもいいし、嫌なら帰ってちょうだい。
面白い、興味があるなら、私がどこまでやるのか見てちょうだいよ。

「こんな奴でもすごいの作るんだね」って思ってもらい、

「だったら、俺でもできるんじゃないの?」って誰かに思ってもらえたら。

このブログを書いている意味があったと、心から思えますからね。